保有株含み損益(2021-4-10時点:CW14)

今週の保有銘柄の含み損益を紹介します。

CW14はCW13に対して、+13,3323円の含み益プラスとなりました。

保有銘柄の株価変動ダイジェスト

まずはいつも通り個別銘柄を振り返りたいと思います。

  • オイシックス・ラ・大地:前週比+118円の株価2,979円(含み損益+23.6万)
  • マニー:前週比+19円の株価2,838円(含み損益+1.1万)
  • クイック:前週比0円の株価1,201円(含み損益変動なし)
  • 塩野義製薬:前週比-50円の株価5,850円(含み損益-2.0万)
  • テノ.H:前週比-65円の株価1,163円(含み損益-9.1万)
  • 高配当株:和田興産:前週比+5円の株価780円(含み損益+0.2万)
  • 高配当株:ソフトバンク:前週比+10円の株価1,443円(含み損益+0.8万)
  • 高配当株:学究社:前週比-19円の株価1,306円(含み損益-1.1万)

今週は保有銘柄に関しては下げてるものだとばかり思ってましたが、含み益としてはプラスだったんですね、、仕事仕事仕事、、で気がついたら週末になるという日々は、株式投資に対して鈍感になるという意味では悪くはないものの、なかなかどうして悩ましいところです。。

通勤手当と在宅勤務手当

新型コロナを発端に、通勤手当を実費支給に切り替える企業が増えてきています。

私が所属する会社も、いよいよ4月からは通勤手当は実際に出社した日に支給していくスタンスへと舵を切ることとなりました。それに併せて終日在宅勤務を行なった従業員には200円ほどの在宅勤務手当が支給されることとなりました。月々の電気代(特に夏と冬!)の負担が和らぐのでこれは助かります。

またフレックスタイムも改訂が加わり、従来よりも拡充されて出社の場合のコアタイムが11〜14時となりました。

そして出社状況も変わってきています。

先月までは上司の許可を得て出社する状況でしたが今月からは許可を得ることなく出社をすることができるようになりました。ただ基本的には100%までの在宅勤務は継続して可能となっていて、基本的には在宅勤務が推奨されている状況に変わりはありません。

コロナによって在宅勤務のスタイルに皆だいぶ慣れてきておりますし、フレックスタイムも活用すれば通勤の混雑も回避できます。朝、ジムにいって軽く汗を流して頭をスッキリさせてから出社も十分に可能です。

今後は平日の時間の使い方がずいぶんと変わってきそうです^^