保有株含み損益(2020-12-5時点:CW49)

2020-12-06

含み損益

今週の保有銘柄の含み損益を紹介します。

CW49はCW48に対して、-10,447円の含み益マイナスとなりました。

保有銘柄の株価変動ダイジェスト

それでは個別銘柄を振り返りたいと思います。

  • オイシックス・ラ・大地:前週比+55円の株価3,250円(含み損益+11万)
  • クイック:前週比+19円の株価1,157円(含み損益+1.1万)
  • マニー:前週比+8円の株価2,619円(含み損益+0.5万)
  • トレジャー・ファクトリー:前週比-6円の株価706円(含み損益-0.2万)
  • ZOZO:前週比-73円の株価2,515円(含み損益-0.7万)
  • 塩野義製薬:前週比-102円の株価5,610円(含み損益-4.1万)
  • テノ.H:前週比-63円の株価1,397円(含み損益-8.8万)
  • 高配当株:ソフトバンク:前週比-23円の株価1,264円(含み損益+0.9万)
  • 高配当株:学究社:前週比+38円の株価1,278円(含み損益+1.5万)

鬼滅の刃 最終巻

今週も鬼滅です。

前週のエントリーでは、最寄駅の書店に鬼滅の刃のコミックスが品切れで次回入荷分も予約いっぱいで定価で買うのが困難な状況にあるといったお話しをしました。

そしたら、あったんですよね。Amazonに。

12/2にたまたまAmazonで検索していたところ、紙のコミックスがセット買いとして「1-20巻 新品セット」という名で、出荷元Amazonから12月22日到着予定で注文を受け付けていたのです。もちろん定価です。

21巻・22巻も含めたセットは見当たりませんでしたが、ともかく20巻までの新品を定価で買えることが判明しまいした(突然のサプライズに動揺して存在を見逃していたのかも)。

ポチ。

※残念ながら今日12/5現在、このブログを買いている時点では出荷元Amazonからの新品定価販売はもう受付終了してしまったようです。。。

で、12/4。最終巻発売日です。

読売、朝日、毎日、産経、日経の全国紙5紙にデカデカと全面広告のジャックは記憶に新しいですね。

マコクロ家は読売新聞です。読売新聞は炭治郎にカナヲ、あと南無阿弥陀仏みたいな柱の人でした。(柱は冨岡さん、胡蝶しのぶさん、それと劇場版でその存在、生き方に胸熱になった煉獄さんまでしかまだ覚えてません\(^ω^)/)

12/4は金曜でしたが、10時半頃に最寄駅前の書店に行ってきました。

けっこう大きな書店なのですが、こんな感じの列が2〜3往復するくらいの状況。

最終巻の入荷に併せてか、21巻も入荷していました!やったー!これで21巻と22巻も入手確定です。

ただ最終巻だけはコーナーに置いてなくて、レジでの販売とポップに書かれています。

きっと、人気と混雑を予想しての様々なトラブル回避のためでしょう。転売やコレクション目的で1人でドッサリと複数冊買われても困りますし、混雑に乗じて万引きされてしまう恐れもありますからね。

セロハンのカバーは剥がされた状態でのレジ前での手売り状態。

23巻が果たして買えるのかわからないまま、21巻・22巻、それとなんか外伝と書かれたものも平積みされていたのでそれらを手にとってドキドキしながら並んでいました(どうやら外伝も23巻と同一日に発売されたもののようです。事前にまったく調べてこなかったのでしたが、とりあえず手にとっておいてよかった、、)

そして、レジへ。

店員さんに、予約注文していないですが23巻は購入できますか?と聞くと「はい、大丈夫です^^」と。

あぁ、よかった^^

無事買えました。

私が購入した本屋さんでは23巻を500冊入荷したようですが、飛ぶように売れていく様を店員さん自身も驚きが隠せなかったようで、おそらく当日の午前中に完売したのではないでしょうか。

うれしくてついつい写真を撮っちゃいましたよ。

それにしても本屋さんでコミックスを買ったのはいつぶりでしょう。

きっと最後に紙のコミックスを買ったのは17年くらい前のことで、そのときはたしかmotoGPというバイクのレース観戦にちょうどハマりだした頃。バリバリ伝説という名作のワイド版を全巻まとめて購入した記憶があります。

あれ待てよ、あのときも本屋ではなくてすでにAmazonだったような気もしなくはないような、、、、