保有株含み損益(2020-11−21時点:CW47)

含み損益

今週の保有銘柄の含み損益を紹介します。

CW47はCW46に対して、-361,999円の含み益マイナスとなりました。

保有銘柄の株価変動ダイジェスト

それでは個別銘柄を振り返りたいと思います。

  • テノ.H:前週比+3円の株価1,398円(含み損益+0.4万)
  • トレジャー・ファクトリー:前週比-2円の株価694円(含み損益ほぼ変動なし)
  • クイック:前週比-30円の株価1,103円(含み損益-1.8万)
  • ZOZO:前週比-281円の株価2,471円(含み損益-2.8万)
  • マニー:前週比-273円の株価2,530円(含み損益-16.4万)
  • オイシックス・ラ・大地:前週比-70円の株価3,185円(含み損益-14万)
  • 高配当株:ソフトバンク:前週比+19円の株価1,279円(含み損益+0.8万)
  • 高配当株:学究社:前週比-15円の株価1,200円(含み損益-0.6万)

今週も前週に引き続き株価は続落傾向が続きます。

私がもし短期売買を自分の意思で頻繁に繰り返す裁量トレードスタイルのサラリーマンで、これらの銘柄を取引していたらきっと仕事にならなかったと思います。

いつ売れば利益になる?(損切りを最小限に留められる?)が四六時中頭から離れないですかね。小額でも勝っているときはきっとあまり考えることはないのでしょうけど、含み損が増えだすとそんな感じの感情に揺さぶられます。

中長期投資でよかったと本当に思います。転職してからというもの、日々の仕事がパンパンに詰まっていて、株価のチェックなんてせいぜい昼休みや帰宅後ですから。

鬼滅の刃を観て

株式投資ネタから少し離れますが、鬼滅の刃のアニメ版シーズン1を全話観ました。木曜金曜と10話分ずつ、土曜は残りの6話分を。こんなに一気にアニメを見たのは、高校受験が終わって暇になった中3時代のエヴァンゲリオン以来ですよ。世の中のトレンドにまったく乗らずに遅まきながらようやく観ましたが、劇場版が公開している最中に追いついてよかったです。

海外ドラマだと24 -TWENTY FOUR-なんかもDVD4枚借りた翌日に再度TSUTAYA行ってたのを思い出します。

私はテレビを所有していないため、日々のトレンド情報はLINEニュースのみで完結しています。

鬼滅の刃は小さな子どもから、中高生や20代以降の男性に加えて女性も、そしてなによりおじいちゃんおばあちゃんも含めた家族みんなで楽しめる仕掛けがたくさん織込まれていますね。作者の意図かどうかはわかりませんが、そのような世界観やキャラクター設計とデザインがなされている印象です。

ポケモン、NARUTOといった作品と同様、間違いなく海外でも人気になる輸出可能なコンテンツですよね。妖怪ウォッチは作品を見たことありませんが、残念ながら海外で成功しているといったニュースは耳にしていません。

どうやらアニメ版シーズン1の続きが劇場版とのことですので、早く映画館に足を運びたい。

そのあとはコミックスで続きを、、と言いたいところですが、鬼滅の刃はアニメのクオリティが非常に高いんですよ。このままアニメのシーズン2がいつかいつかと待つというのもあります。

でも、カラー版のコミックスが電子書籍で出るようなら買ってしまいそうです。そのくらいハマっています^^