保有株含み損益(2020-10−10時点:CW41)

含み損益

今週の保有銘柄の含み損益を紹介します。

CW41はCW40に対して、+278,624円の含み益プラスとなりました。

保有銘柄の株価変動ダイジェスト

それでは個別銘柄を振り返りたいと思います。

  • テノ.H:前週比+245円の株価1,628円(含み損益+34.3万)
  • マニー:前週比+57円の株価2,823円(含み損益+3,4万)
  • 塩野義製薬:前週比+108円の株価5,524円(含み損益+4.3万)
  • クイック:前週比+49円の株価1,232円(含み損益+2.9万)
  • ZOZO:前週比+116円の株価3,055円(含み損益+1.2万)
  • トレジャー・ファクトリー:前週比-13円の株価776円(含み損益-0.4万)
  • オイシックス・ラ・大地:前週比-95円の株価3,220円(含み損益-19万)
  • 高配当株:ソフトバンク:前週比+6円の株価1,197円(含み損益+0.2万)
  • 高配当株:学究社:前週比+10円の株価1,078円(含み損益+0.4万)

テノは上場以来の高値更新となりました。そしてZOZOは再び3,000円台に復帰し、オイラ大地は前週に引き続きの続落です。

2倍高

保有銘柄のテノ.ホールディングスが2倍高となりました。

昨年末に初めて購入したものの今年6月末に一旦損出しと買戻し(リンク貼り付け)を行い、そしてその後も含み損が続いたりもして。

1年未満の保有期間とはいえ、どちらかというと沈んでいる期間が長い銘柄ですね。あくまで私の買い付け時期と買い付け単価基準ですけれども。

テノ.ホールディングス 2年チャート

含み損が拡大してもあまり気になりませんでした。最初に買い付けた時も損出しからの買戻しを行った時も成長銘柄でそれなりに割安だと思っていたからです。

割安だと思っていても間違えることはよくあります。そんなときはすぐに売却すればよいと思っています。

今のところ企業業績や経営方針、市場環境が変わらない限りは2,300円〜2,400円くらいまではじっくり保有していき、そこで改めて利益確定か継続保有かを判断しようと考えています。