保有株含み損益(2020-10−3時点:CW40)

含み損益

今週の保有銘柄の含み損益を紹介します。

CW40はCW39に対して、-329,578円の含み益マイナスとなりました。

保有銘柄の株価変動ダイジェスト

それでは個別銘柄を振り返りたいと思います。

  • ZOZO:前週比+132円の株価2,939円(含み損益+1.3万)
  • マニー:前週比+18円の株価2,766円(含み損益+1.1万)
  • トレジャー・ファクトリー:前週比+24円の株価789円(含み損益+0.7万)
  • テノ.H:前週比-3円の株価1,383円(含み損益-0.4万)
  • クイック:前週比-63円の株価1,183円(含み損益-3.8万)
  • オイシックス・ラ・大地:前週比-60円の株価3,315円(含み損益-12万)
  • 塩野義製薬:前週比-367円の株価5,416円(含み損益-14.7万)
  • 高配当株:ソフトバンク:前週比-54円の株価1,191円(含み損益-2.2万)
  • 高配当株:学究社:前週比-54円の株価1,068円(含み損益-2.2万)

週末の最終日の午後の相場の最中にトランプ大統領がコロナ陽性報道が出たことで、あらゆる銘柄が下落し、それまではヨコヨコな展開だったもののマイナスに転じてしまいました。

この手の変動はおそらくまたすぐに戻すでしょうし、最終的な株価は業績によって決定されるので短期的な値動きに対して気にすることはありません。

2020年の予想配当金は18万

保有している銘柄の配当権利が9月末で一通り確定いたしました。

現時点で想定している年間配当金額は税引き前で178,460円となりそうです。

2019年は136,356円でしたので、およそ4万ほど増える見込みです。

これらは昨年末から買い進めたソフトバンクと学究社をはじめとした高配当株や、意外と配当利回りの高いクイック、そして配当利回りは低いものの1400株ほど保有しているテノ.ホールディングスの貢献によります。

月換算でならすと、毎月1.5万円ほどの配当収入があるということですね。

私はこれを2、3年後くらいまでに現在の倍である年間配当額36万、つまり月換算で3万にまで引き上げたいと考えています。

成長・割安銘柄:高配当:買付余力 = 5:3:2

もしくは

成長・割安銘柄:高配当:買付余力 = 4.5:3:2.5

くらいにまで配分比率を高めていこうかなとイメージしています。

そんな思うようにうまくいくのか分かりませんが、今はそう考えています^^