保有株含み損益(2020-9−12時点:CW37)

含み損益

今週の保有銘柄の含み損益を紹介します。

CW37はCW36に対して、-958,294円の含み益大幅マイナスとなりました。

オイシックス・ラ・大地の-542円の株価大幅下落により、私の資産も-110万ほど変動しました。

保有銘柄の株価変動ダイジェスト

それでは個別銘柄を振り返りたいと思います。

  • マニー:前週比+113円の株価2,836円(含み損益+6.8万)
  • クイック:前週比+81円の株価1,271円(含み損益+4.9万)
  • テノ.H:前週比+12円の株価1,217円(含み損益+1.7万)
  • トレジャー・ファクトリー:前週比+34円の株価794円(含み損益+1.0万)
  • 塩野義製薬:前週比+5円の株価5,798円(含み損益+0.2万)
  • ZOZO:前週比-95円の株価2,769円(含み損益-1.0万)
  • オイシックス・ラ・大地:前週比-542円の株価2,913円(含み損益-108万)
  • 高配当株:ソフトバンク:前週比-61円の株価1,308円(含み損益-2.4万)
  • 高配当株:学究社:前週比+62円の株価1,130円(含み損益+2.5万)

ソフトバンクは前週に引き続き続落でしたね。

2020年度のNISA枠120万円分

前週にソフトバンクを100株買い増したことで、残りの投資可能枠がおよそ6万円ほどとなっていた2020年のNISA枠でしたが、前年度同様、残りは投資信託の「楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド」を買い付けを行いました。

これで120万円分を使い切ったわけですが、投資信託の評価額が毎回小数点第2位まで表示されるので、すごく気持ち悪くて。

きっと投資信託メインで運用されている方からすると「え?どういうこと?」くらいに、気にも留めないことなのだと思います。

というわけで

「もしかしてこのくらいのキリのいい投資額にしておけば、個別株同様、評価額も100円単位まででまとまるのでは?」

などと思って、実は残額全て使わずに前年分も合計して千円単位でキリのよい買い付けとなるように買い付けてみたものの、無事失敗(笑)

そんなこんなで、結局、翌週に残り400円分ももう買ってしまおうということで、先ほど注文を出したのでした。

いや、まったく経済合理性なんかないんですけどね。

ただ毎回毎回、小数点まで表示されるのがすごく気持ち悪くて。

どうにかならないかなーと考えたものの、結局うまくいかなったので、今年も使い切る側に舵を切ったのでした。。。