保有株含み損益(2019-11-29時点:CW48

含み損益

今週の保有銘柄の含み損益を紹介します。

CW48はCW47に対して含み損益は-59,400円となりました。

月の序盤で崩した形成は月末の最後まで立て直すことはできませんでした。

保有銘柄の株価変動ダイジェスト

それでは、ダイジェストにて個別銘柄を振り返ります。

  • 塩野義製薬は続伸、前週比+40円の6,438円で着地。+4.4万。
  • ユニ・チャームは前週比+95円と続伸でいい感じ。3,585円となり+3万。
  • トレジャー・ファクトリーは前週比−35円の1,121円となり-1万。
  • ZOZOは続落です。雲行きが大分怪しい。前週比-132円の2,179円となり-1.3万
  • マニーは続落かと思いきや上がってました。前週比+48円の2,902円で-2.9万。
  • オイシックス・ラ・大地は再びマイナスへ、前週比-64円の1,315円となり-12.8万。

というわけでオイシックス・ラ・大地が依然として、変わらずの苦しい展開に。

年内に売ることに意味があるのか?

ZOZOとトレファクです。

この2つは年内に売却処分して保有銘柄への集中投資、もしくは、買い付け余力としてキャッシュに回すことが当初の目的でした。

それが、ここ2ヶ月程度は低空飛行のような株価が続く始末。

そして、マニーのNISA口座枠の早期売却です。こちらは、10月のマニー社の決算発表後翌日の一時的な調整により、速やかなリカクへと走ってしまいました。

その結果、思わぬキャッシュが手元に入ってくるという事態に。

そうなると、無闇にキャッシュを増やすことに固執せずに株価がそれなりのところまで待つのもアリなのかなぁ、なんて思うようになってきています。

いずれにせよ12月に決断ですね。