保有株含み損益(2019-11-09時点:CW45)

2019-11-10

含み損益

今週の保有銘柄の含み損益を紹介します。

CW45はCW44に対して含み損益は-21,700円となりました。

「2018年以来の1年ぶりに日経平均が2万3000円台に回復」との見出しが躍る中で、私の個別株投資の銘柄は平常運転となりました。

保有銘柄の株価変動ダイジェスト

それでは、ダイジェストにて個別銘柄を振り返ります。

  • マニーは前週に対し微増の+33円で2,926円となりました。+2万。
  • ユニ・チャームも微増。前週比+9円の3,694円となり、+0.5万。
  • ZOZOは久しぶりに少々反発し、+34円の2,551円の+0.3万
  • 塩野義製薬は微減となりました。前週比-6円の6,336円となり-0.2万。
  • トレジャー・ファクトリーは前週に引き続き微減。前週比-10円の1,166円で-0.3万。
  • オイシックス・ラ・大地は前週の大幅下落から落ち着きつつも続落。前週比-22円の株価は1,395円の-4.4万。

今年度の残りのNISA枠、来年以降のNISA運用方針を考える

今年度はまだNISA枠が31万円ほどの残枠があります。春先くらいまでは、もしユニ・チャームが3,100円台になることがあるなら、これに使おうと考えていました。

7月になり、マニーの決算短信とともに株式分割が発表された際には、「マニーだ!分割後は2,500円台で買えそうだから、これに使うのは良さそうだ!」とも思っていました。

どちらの銘柄も今年度のNISA枠を使える価格になりました。

が、未だ購入していません。

というのも、来年度以降のNISAの運用方針をちょっと今考えていまして。

まだどう活用していくかは決めかねている途中なのですが、もしその方針に合わせられるのならば、そっちに合流させてしまった方がいいのかなーなどとも考えていて。

要は、考えがまとまらないから買えないでいる。こういうわけです。

この辺りも自分の中である程度考えがまとまってきたら、ブログで発信してみようと思います。